ビーチバレー女子の可愛い選手を4人まとめてみた

はじめに:ビーチバレー選手は可愛い

 

今回はビーチバレーの可愛い女子選手をまとめてみました。

ビーチバレーをやっている選手はみんな必然的に日に焼けています。

そしてビーチバレーをやっている最中はみんなサングラスをかけています。

なので試合中にあまり顔が見えることはないのですが、ビーチバレーボールの女子選手はなぜか可愛い選手が多いです。

なので今回はビーチバレーボール女子選手の紹介をしていきたいと思います。

 

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浅尾美和

 

ビーチバレーボールの女子選手で美人な選手といえば代表にこの選手が出てくるでしょう。

三重県の津商業高校出身で、1年生からレギュラーとして試合に出ていました。

川合俊一からのスカウトを受けてインドアバレーからビーチバレーに転向しました。

自身の写真集を出版するほどに人気選手でした。

現在は引退しています。

しかしビーチバレーボールの女子選手を語る上でこの選手は外せないでしょう。

引退後二人の子供を授かったようです。

 

永田唯

 

鹿児島県鹿児島市出身

鹿屋体育大学にスポーツ推薦で入学したが退部し、ビーチバレーボールに転向

当時はコーチがいない上に部活動ではなく自主活動で活動した。
同じようにバレー部を退部した先輩と2人という過酷な環境で毎日トレーニングに励んだ。

4年生の時には全日本ビーチインカレで優勝した。

2013年に全日本のメンバーにも登録されている。

サウスポーというビーチでも珍しい選手です。

笑顔が特徴的でとても可愛いです。
ビーチバレー選手は肌が黒いので歯がとても白く見えますね。

 

二見梓

 

中学一年の時にバレーボールを始める。

高校は神奈川県の強豪である大和南高校に進学した。

高校生の時の国体では当時春高優勝校の東九州龍谷高校をあと一歩のところまで苦しめベスト4に入った。

高校卒業後はVリーグの東レアローズに入った。

現在は東レエンジニアリングに在籍しており、一方で本格的にビーチバレーとしての活動をしている。

目標は2020年の東京オリンピック出場を狙っている。

大和南高校時代に春の高校バレーに出場したことがきっかけに、一躍人気を集める。

春高のヒロインとして大きく扱われた。

春高のヒロインらしく美形な顔をしておりその笑顔に惹かれた男性ファンも多いだろう。

坂口佳穂

 

宮城健串間市出身

バレーボールクラブの監督だった父親の影響で小学校一年生よりバレーボールを始める。

小学校を卒業後、東京に転居した。
転居した中学でもバレーボールを続け、9年間バレーボールを続ける。

母親の勧めで中学校2年生から高校2年生まで芸能活動をする。

芸能活動は「BSブランチ」での「BSブランチガール」が主な活動としてあげられる。

高校3年生の時にビーチバレーボールを観戦したことから、バレーボール熱が再燃し2014年から本格的にビーチバレーボールを始めることとなる。

2015年にJVAビーチバレーボールシリーズAに参加したしたことからマスコミから「浅尾美和2世」の声が上がった。

浅尾美和2世の名をつけられるほどの、顔立ちの整っているところとあどけない笑顔が男性ファンの心を掴んだ。

 

終わりに:可愛い選手がたくさん

 

いかがでしたでしょうか?
普段はあまりメディアにでないビーチバレーボールについて今回は紹介いたしました。

 

普段あまり取り扱われないため、知らない選手がたくさんいたのではないでしょうか?

 

ビーチバレーにはあまり知られていませんが可愛い選手がとても多いのです。

かおる姫こと菅山かおるもビーチバレーに転向しましたしね。(もう引退しましたが、、)

なぜかビーチバレーには可愛い選手が集まっています。

川合俊一の戦略でしょうか?

この記事を読んでみなさんが少しでもビーチバレーボールに興味を持っていただければ幸いです。

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