バレーボールあるある!!審判編

はじめに:バレーボールあるある

バレーボールあるあるとは、バレーボールをしている時に、思わずやってしまう、意図せずになってしまう。

そんな、これあるよねーっていうものをまとめたものです。

こんな光景見たことある!!

そんな楽しみ方をしていただければと思います。

誰もが一度は見たことがある状況を面白く、紹介できればと思います。

バレーを今してない人も、バレーをしている時のことを、思い出してみてください。

また、このあるあるは、随時募集中です。
お問い合わせフォームより、お問い合わせくだされば、まとめたものを記事にしたいと思います。

それではご覧ください。

審判が気の弱いやつだと判定がぶれる

審判をしていると、微妙な判定に抗議が来ることがあります。
その時に、気の弱い人が審判をしていると、判定を変えてしまいます。

そしたら反対側のチームからまた抗議が来ます。
その抗議に対して、気が弱いとまた判定を変えてしまいます。

そしたら、結局両チームから抗議が飛ぶようになります。

判定がおぼつかないから両チームが、審判に駆け寄り、抗議大会が始まります。

この時、審判はめっちゃ困った顔をしています。

そして信じられないほど責められます。

 

ぼーっとしてる時に限って際どいボールが来る。

ラインズマンをしているとき、ぼーっとしているときに限って、際どいボールが来ます。

やべ見てなかったと思って、インかアウトか2分の1だと思って適当にどっちか出します。

するとどこからか、ヤジが飛んで来ます。

だから、気の弱い人は近くのチームに有利な判定をするとヤジが遠いのでおすすめです。

あまりに抗議があると、主審に呼ばれ、事情聴取されます。

 

ドリブル(ダブルコンタクト)の判定で荒れる

主審をやっていると、これドリブルか?ドリブルじゃないかっていう判定に迷う時があります。

悩んでいる間もプレーは続いているので、結果的に反則は取らずに流してしまいます。

その時に、今のドリだろって言われると、びっくりしてピャーって笛を吹いてしまうことがあります。

その時はドリをとりますが相手チームが今のドリじゃないだろって言われることがあります。

 

記録をしているときにボールが来て避けようとするが絶対無理

記録をやっていると、たまにボールが飛んで来ます。

それを選手が全力で追って来るので、怖いので逃げたいのですが、逃げることができません。

椅子に座ったままなので、動こうとしても、ッガ!!ッガ!!ってなるだけです。

たまにまじで高校生とかは突っ込んで来るので気をつけなければなりません。

 

副審のハンドサインが独特の奴がいる

たまに自己流の副審のハンドサインをやって来る奴がいます。

そういうことがあると最初に言って欲しいと心から思います。

どっちがワンタッチのサインで、どっちがワンタッチなしなの?

てかお前それどこで習ったの?どこの流派なの?

って思います。

終わりに:こんな感じだったな

これを見てバレーしてた時は、こんな感じだったなーと感じてくれれば幸いです。

今回は審判限定のバレーボールあるあるでした。

そのほかこんなあるあるがあるよって方は、コメントかお問い合わせから教えてくれたら嬉しいです。

バレーボールをしている上で、審判は避けれないことです。
嫌だけどぼーっとやってると微妙なボールが来たりします。

バレーを長くしていると、こんないろんな場面に出くわすことがあります。

自分は何をやってもあまり続かなかったタイプなので
あるあるが出て来るってことは、長年バレーをやっているのだと感慨深くなります。

今ではママさんバレーに遊びに行ったりするくらいですが
自分がここまで続けられるってことはバレーが好きなんだなって思います。

この記事が他のバレー好きにも届くといいな。

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